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すごく大事なもの・・・
いい映像です。
僕の大事なものは家族と僕に関わる全ての人たちです。
遠くから愛をこめて。
ありがとう・・・
広告消すための更新です。
とりあえず、広告出ちゃったから何か入れないといけません。
っていうかこれからいろいろあいさつ回りで出ないといけないんですよ。
あっ例の件はもう何ともありません。
そういうことにかまっていられません。
ご心配の皆さん、ありがとうございました。
私は逞しく復活します。
っていうかこれからいろいろあいさつ回りで出ないといけないんですよ。
あっ例の件はもう何ともありません。
そういうことにかまっていられません。
ご心配の皆さん、ありがとうございました。
私は逞しく復活します。
柔道の金メダリスト、鈴木桂治が結婚
都内で会見し、1月5日に一般女性と結婚したことを発表した。
記者「内柴正人さんも結婚式には呼びますか」
鈴木「今遠くにいるので無理です」
♪(* ̄ω ̄)v
記者「内柴正人さんも結婚式には呼びますか」
鈴木「今遠くにいるので無理です」
♪(* ̄ω ̄)v
またまた手抜きです。サンタがいないですって?
きしゃさま
あたしは八つです。
あたしの友だちに、「サンタクロースなんていないんだ。」っていっている子がいます。
パパにきいてみたら、
「サンしんぶんに、といあわせてごらん。しんぶんしゃで、サンタクロースがいるというなら、そりゃもう、たしかにいるんだろうよ。」
と、いいました。
ですから、おねがいです。おしえてください。サンタクロースって、ほんとうに、いるんでしょうか?
バージニア・オハンロン ニューヨーク市 西95丁目115番地
・・・・・・・・・・
バージニア、おこたえします。
サンタクロースなんていないんだという、あなたのお友だちは、まちがっています。
あなたにも、わかっているでしょう。世界にみちあふれている愛やまごころこそ、あなたのまいにちの生活を、美しく、楽しくしているものなのだということを。
もしもサンタクロースがいなかったら、この世の中は、どんなにくらく、さびしいことでしょう!
あなたのようなかわいらしい子どものいない世界が、かんがえられないのとおなじように、サンタクロースのいない世界なんて、そうぞうもできません。
サンタクロースをみた人は、いません。けれども、それは、サンタクロースがいないというしょうめいにはならないのです。
この世界でいちばんたしかなこと、それは、子どもの目にも、おとなの目にも、みえないものなのですから。
サンタクロースがいない、ですって?
とんでもない!うれしいことに、サンタクロースはちゃんといます。それどころか、いつまでもしなないでしょう。一千年のちまでも、百万年のちまでも、サンタクロースは、子どもたちの心を、いまとかわらず、よろこばせてくれるでしょう。
1897年 ニューヨーク サン新聞 12月24日 社説
+++++++++++++++++++++++
今一度メリークリスマス!!
世界中の人たちに幸せなクリスマスが訪れることを祈ります。
毎年記事はこれですませます。良いはなしは何度書いたって良いはなしです。
Yes, Virginia, there is a Santa Claus.
これから神戸で桑田佳祐をみるんだよ。やれやれ....
あたしは八つです。
あたしの友だちに、「サンタクロースなんていないんだ。」っていっている子がいます。
パパにきいてみたら、
「サンしんぶんに、といあわせてごらん。しんぶんしゃで、サンタクロースがいるというなら、そりゃもう、たしかにいるんだろうよ。」
と、いいました。
ですから、おねがいです。おしえてください。サンタクロースって、ほんとうに、いるんでしょうか?
バージニア・オハンロン ニューヨーク市 西95丁目115番地
・・・・・・・・・・
バージニア、おこたえします。
サンタクロースなんていないんだという、あなたのお友だちは、まちがっています。
あなたにも、わかっているでしょう。世界にみちあふれている愛やまごころこそ、あなたのまいにちの生活を、美しく、楽しくしているものなのだということを。
もしもサンタクロースがいなかったら、この世の中は、どんなにくらく、さびしいことでしょう!
あなたのようなかわいらしい子どものいない世界が、かんがえられないのとおなじように、サンタクロースのいない世界なんて、そうぞうもできません。
サンタクロースをみた人は、いません。けれども、それは、サンタクロースがいないというしょうめいにはならないのです。
この世界でいちばんたしかなこと、それは、子どもの目にも、おとなの目にも、みえないものなのですから。
サンタクロースがいない、ですって?
とんでもない!うれしいことに、サンタクロースはちゃんといます。それどころか、いつまでもしなないでしょう。一千年のちまでも、百万年のちまでも、サンタクロースは、子どもたちの心を、いまとかわらず、よろこばせてくれるでしょう。
1897年 ニューヨーク サン新聞 12月24日 社説
+++++++++++++++++++++++
今一度メリークリスマス!!
世界中の人たちに幸せなクリスマスが訪れることを祈ります。
毎年記事はこれですませます。良いはなしは何度書いたって良いはなしです。
Yes, Virginia, there is a Santa Claus.
これから神戸で桑田佳祐をみるんだよ。やれやれ....
そば!ソバ!蕎麦!
今年も終わりですねえ。
12月は特に忙しいので何にも出来ませんでしたけどね。
っていうかそろそろ迫ってきているわけですよ、恐怖の蕎麦打ちが!!蕎麦と言えば年越し蕎麦、年越し蕎麦と言えば蕎麦打つ人が最も重宝されるイベントなわけです。
そんなことを言ってる間もなく、大晦日まであと十日足らずとなってしまいました。
今年もそんなわけで、そば教室(管理人がひそかに通っている)で3キロを二日連続で打ち、その後帰ってまた2キロを二回打つと・・・・120人前くらいの量になるのですが、一年間をお世話になった人たちに食べてもらいたいので、がんばって打つわけですね。
これはもう涙目になるくらい悲惨な感じです。
朝早く起きてそば教室に行くのですが、二日も作り置きができないので29日と30日にまとめて打つ。それにダシを作らないといけないのでもう戦争状態になります。
28日の夜中にダシをつくり、出掛けに人数分詰めます。29日は朝から4時間かけてそばを作り、出来た順番から箱にそばとダシを詰めて遠方の皆さんに出します。宅急便でクール仕様ですね。伝票はもうクリスマス前から書き始めます。
その後にまだ足らないので夜半過ぎから夜中にかけて自宅で2キロほど打ちます。これは近距離用でして、都内、神奈川県内など近場ですが行くにはちょっと遠いかなあと言う人用です。ダシは一日中作りっぱなしです。
それ以前に、返し(醤油とみりんと砂糖を混ぜて壷に寝かしてあるシロモノ)をパワーアップさせるべく9月くらいから多めに継ぎ足して良い感じに(継ぎ足しは50日に一度くらいはしている)なっていたのですが、醤油のきりっとした味わいがどうしても甘くなってしまうので、11月の下旬にまさかの生醤油ぶちこみを敢行し、少し寝かせておいたものを先日、プレ打ち(ブランクが若干あるので12月の初旬から一夜漬けのようにそば学校に現れ、大晦日そばに備える)したそばを食いました。
ンマイ!
いけるじゃないの!しかも出来上がったダシにさらに生の返しを一すくい入れるのですが、これはどこにも書いてない俺の隠し技、これで今回のダシは決まったのである。
そして30日は朝にヤマトの宅急便のセンターに持ち込んで遠距離、中距離の方たちの配達を終えます。その足ですぐに横浜からカッパ橋まで教室に向かい、また三キロ、そして粉を先生から販売していただいてまた夜半過ぎに家で二キロ、予備の粉を入れると合計2日で14キロほどそばを打ちます。
その後翌日に食べていただくそばを近距離の方たちに配達、そして小田原あたりから取りに来る奴もいれば、家でお待ちくださっている人たちもいます。
さらに大晦日は打ったそばを妻の実家で皆さんに振舞うのが恒例。これは贅沢です、そばは作り方、切り方、そして茹で方で味が決まってしまいます。我が家から必要な全ての厨房機器を運び込み五人から六人を満足させるまでそばを食わせます。これはかなりの贅沢です、てんぷらを作っていただき、おせちを食べながら飲みながらのおそばなんて死んでしまうかもしれない幸せなひと時です。しかも妻のお父さんの身内はなんと、青森の某有名日本酒の蔵元だそうでンマイ酒は事欠きません。
それから取りに来る君たちは差し入れを忘れずに持ってくるように。
ニューカマーの皆さんは期待していてください。去年来たけど今年来なかった人はあきらめてください、何かが変わったのです。
友人だと思ってるけど来ない皆さん、それも何か理由があるのです。あきらめてください。
そういうことで僕の敬愛する皆さんにだけ良いクリスマスと新年が来ますように。
12月は特に忙しいので何にも出来ませんでしたけどね。
っていうかそろそろ迫ってきているわけですよ、恐怖の蕎麦打ちが!!蕎麦と言えば年越し蕎麦、年越し蕎麦と言えば蕎麦打つ人が最も重宝されるイベントなわけです。
そんなことを言ってる間もなく、大晦日まであと十日足らずとなってしまいました。
今年もそんなわけで、そば教室(管理人がひそかに通っている)で3キロを二日連続で打ち、その後帰ってまた2キロを二回打つと・・・・120人前くらいの量になるのですが、一年間をお世話になった人たちに食べてもらいたいので、がんばって打つわけですね。
これはもう涙目になるくらい悲惨な感じです。
朝早く起きてそば教室に行くのですが、二日も作り置きができないので29日と30日にまとめて打つ。それにダシを作らないといけないのでもう戦争状態になります。
28日の夜中にダシをつくり、出掛けに人数分詰めます。29日は朝から4時間かけてそばを作り、出来た順番から箱にそばとダシを詰めて遠方の皆さんに出します。宅急便でクール仕様ですね。伝票はもうクリスマス前から書き始めます。
その後にまだ足らないので夜半過ぎから夜中にかけて自宅で2キロほど打ちます。これは近距離用でして、都内、神奈川県内など近場ですが行くにはちょっと遠いかなあと言う人用です。ダシは一日中作りっぱなしです。
それ以前に、返し(醤油とみりんと砂糖を混ぜて壷に寝かしてあるシロモノ)をパワーアップさせるべく9月くらいから多めに継ぎ足して良い感じに(継ぎ足しは50日に一度くらいはしている)なっていたのですが、醤油のきりっとした味わいがどうしても甘くなってしまうので、11月の下旬にまさかの生醤油ぶちこみを敢行し、少し寝かせておいたものを先日、プレ打ち(ブランクが若干あるので12月の初旬から一夜漬けのようにそば学校に現れ、大晦日そばに備える)したそばを食いました。
ンマイ!
いけるじゃないの!しかも出来上がったダシにさらに生の返しを一すくい入れるのですが、これはどこにも書いてない俺の隠し技、これで今回のダシは決まったのである。
そして30日は朝にヤマトの宅急便のセンターに持ち込んで遠距離、中距離の方たちの配達を終えます。その足ですぐに横浜からカッパ橋まで教室に向かい、また三キロ、そして粉を先生から販売していただいてまた夜半過ぎに家で二キロ、予備の粉を入れると合計2日で14キロほどそばを打ちます。
その後翌日に食べていただくそばを近距離の方たちに配達、そして小田原あたりから取りに来る奴もいれば、家でお待ちくださっている人たちもいます。
さらに大晦日は打ったそばを妻の実家で皆さんに振舞うのが恒例。これは贅沢です、そばは作り方、切り方、そして茹で方で味が決まってしまいます。我が家から必要な全ての厨房機器を運び込み五人から六人を満足させるまでそばを食わせます。これはかなりの贅沢です、てんぷらを作っていただき、おせちを食べながら飲みながらのおそばなんて死んでしまうかもしれない幸せなひと時です。しかも妻のお父さんの身内はなんと、青森の某有名日本酒の蔵元だそうでンマイ酒は事欠きません。
それから取りに来る君たちは差し入れを忘れずに持ってくるように。
ニューカマーの皆さんは期待していてください。去年来たけど今年来なかった人はあきらめてください、何かが変わったのです。
友人だと思ってるけど来ない皆さん、それも何か理由があるのです。あきらめてください。
そういうことで僕の敬愛する皆さんにだけ良いクリスマスと新年が来ますように。






